妊活・女性特有
粘膜吸収による「深部加熱」で子宮や卵巣をダイレクトに温め、血流を促進。赤ちゃんを迎えるためのふかふかなベッド(内膜)と、リズムの整った身体を作ります。

こんなお悩みありませんか?
- 生理痛・PMSが辛く、薬が手放せない
- 基礎体温が低く、二層に分かれない
- 妊活中で、着床しやすい土台を作りたい
SYMPTOM 04
【妊活・女性特有】
子宮をダイレクトに温める。
授かるための土台作り。
1. カイロでは、届かない場所がある
「お腹にカイロを貼る」「腹巻きをする」。
温活をしていても不調が消えないのは、子宮や卵巣が「身体の深部」にあるからです。
皮膚表面を温めても、熱は分厚い脂肪を超えられません。あなたの子宮は、内側で冷えて震えているかもしれません。
「冷たい子宮」が招く2つのリスク
① ホルモンが届かない(リズムの乱れ)
女性ホルモンは血液に乗って運ばれます。血流が悪いと、脳からの「排卵して!」「内膜を厚くして!」という大事な指令が卵巣に届かず、周期が乱れてしまいます。
② ベッドが固くなる(着床しにくい)
赤ちゃんを迎える「子宮内膜」は血液の層です。血流不足の内膜は、栄養が足りず、薄く硬い「冷たいフローリング」のような状態。これでは着床しにくくなってしまいます。

THE MUSUBI METHOD
当店の解決策
「粘膜吸収」×「骨盤内ヒーティング」

外からではなく「中から」温める。
赤ちゃんにとって居心地の良い「ふかふかのベッド」を作ります。
1皮膚の42倍。「粘膜」から熱を入れる
これがよもぎ蒸し最大の強みです。
二の腕の皮膚吸収率を「1」とした場合、デリケートゾーンの粘膜吸収率は「約42倍」と言われています。
無農薬よもぎの薬効成分を含んだ蒸気を粘膜からダイレクトに取り込み、子宮や卵巣を直接蒸し上げるような、強力な温熱効果を実現します。
2汚れた血を出し、新しい血を巡らせる
「瘀血(おけつ)」を流すデトックス。
よもぎ蒸しと岩盤浴で大量の汗をかき、滞っていた古い血を排出します。
そして、栄養と酸素をたっぷり含んだ「新しい温かい血液」を骨盤内に送り込み、子宮内膜を厚く、柔らかく育てていきます。

「いつ来てもいいよ、と身体が言う」
焦る気持ちを一度手放し、
まずはご自身の身体を慈しんであげてください。

- ✔ 基礎体温がきれいな二層に分かれる
- ✔ 生理痛やPMSが和らぎ、薬がいらなくなる
- ✔ プレッシャーによるストレスが抜ける
ふかふかの温かいベッドを用意して、その時を待つ。
私たちは、あなたの「授かる力」を信じて、土台作りを全力でサポートします。







